運動器エコーを用いた五十肩診療の新しい常識

「五十肩をめぐる常識のウソ ~まずレントゲン?~」

製作総指揮:皆川  洋至先生(城東整形外科 診療部長)
<概要>
中高年の5人に1人が悩んでいると言われている肩痛。通称五十肩の診断、治療は「まずレントゲン」「時間が経てば治る」が常識と言われてきました。
しかし、運動器エコーを使うことでレントゲンでは見えなかった痛みの原因を突き止め、適切な治療を瞬時に行うことができます。
本動画では、五十肩の原因となる4つの要素ごとにエコーを用いた診断方法と、エコーガイド下での治療方法について説明しています。
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<動画視聴申込フォーム>
約17分
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