2024年10月開催ウェビナー
ACL治療最前線
~Return to sports から再損傷予防まで~

動画内容

座長:古賀 英之 先生(東京医科歯科大学大学院 運動器外科学)

1.BTBを用いた解剖学的ACL再建術+大規模前向き研究から考えるACL損傷予防
 演者:武冨 修治 先生(東京大学大学院 医学系研究科整形外科学)

2.ACL再建術後のスポーツ復帰のためのリハビリテーション~パフォーマンス向上と再損傷予防の両立~
 演者:大見 頼一 先生(日本鋼管病院 リハビリテーション技術科)

3.Current concepts to optimise ACL graft maturation and recovery
 演者:Cliff Eaton 先生(Chattanooga)

4.Liveディスカッション

※先生方のご所属は講演当時のものとなります

概要

アスリートのACL損傷に対する治療はスポーツ復帰が前提であり、パフォーマンスを受傷前と同等に戻すと同時に、再損傷予防が重要となります。
その治療方法は多様な術式が議論されており、リハビリテーションについても様々なプログラムが取り組まれています。
本セミナーでは、国内のACL治療のトップランナーである整形外科医、理学療法士の先生に加え、海外の最新トピックスを交えながら、 Return to sports から再損傷予防まで、現在のACL治療最前線をお届けします。

主催・協力

主催:日本シグマックス株式会社
協力:DJO Global

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※本コンテンツは医療従事者の方を対象としています。
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